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2009年1月

2009.01.30

褒め上手に・・・

1月上旬まで、娘のピアノ練習でなんだかいつもイライラしていた。
何も考えずにパッと弾き始めては安易に間違える娘。
やみくもに弾くだけで同じ間違いばかり繰り返すので、
「何が間違える原因なのか判ってから、丁寧に練習したほうがいいよ」
とアドバイスするも、キーッ!と怒る娘に私もヒートアップ!
かなりツノ出しまくって、ダンナに引かれたくらいで…(苦笑)

私と娘の性格は全く違うと。わかっちゃいたけど…わかっちゃいたんだけど(いい訳)
私は褒められると図に乗って練習しないタイプなので、ガンガン言われて育ったけど
娘はちょっと注意されると意固地になって反発、もしくは落ち込むタイプ。
わかっちゃいるけど、褒めて育てるって結構キツイ。
口がひんまがりそうになるときもある(苦笑)

でも、この間聞いた永野むつみさんの話の中で、
「親は子どもにより良く育って欲しいという欲と
責任感から注意ばかりしていることが多いけど
もし仮に、自分が毎日同じようなことを誰かに言われていたらどう思う?」
っていう言葉にハッ!

「ハードルを飛び越せないときは、回り込んだり、
ハードルそのものを押し倒すことだってできるんだよ」

ハードルの前でめげない心を育てること
己の力でなんとか対処・解決する術を蓄えさせることが重要って。

これって、ハードルの大きさ・高さに関係ないし
ピアノの練習ひとつとっても応用できるのよね。
楽譜に書かれた通り弾くだけの練習じゃ行き詰る…
そしたら、いろいろなリズムに変えて弾いてみるとか
工夫して回り込んで練習することでクリアできる訳で…。

そんな、ピアノでのちっぽけなつまづきに、私がイチイチ注意して
娘の気持ちを落ち込ませるんじゃなく、「術(すべ)」を教えたり
根気強く解決する精神力を育てられるようにしなきゃいけないな〜と。

私自身の意識改革が功を奏した?のか、娘が「ピアノ、ずっと続けるね」って。
親の意識ひとつだな〜って痛感。

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2009.01.27

永野むつみ 絵本のワークショップ

◎文部科学省委託事業「すもーるすてっぷ」
 永野むつみ 絵本のワークショップ

日時;2009年1月26日(月)10:00〜12:00
会場;花見川 風の丘ホール

人形劇団「ひぽぽたあむ」で長年活動しておられる永野むつみさん、
本当にステキな方でした!
絵本を読むってどういうことか、幾度となく教えてもらう機会があったけれど
こんなに楽しく・可笑しく語ってくれた人はいなかったかも。
会場にいた約50人、お話しにグッと引き込まれ笑いっぱなしです。

今、子育て真っ最中のママさんは「子どもの気持ち」をすぐ忘れちゃうよね…
「親」という育てなきゃいけない責任感と立場から
ついつい注意や叱ることが多くなっているよね・・・って、うんうん、まさにその通り。
「でもね、そんなとき絵本を読んでごらん」って、多くの気づきを与えてくださって。

いろいろな本を読んだりお芝居を観たりして
自分の中にある“文化の棚”にいっぱい蓄えをつくりましょう!って。

絵本の中の場面や言葉に自分の思いをのせることができる、
絵本で親子の共通言語をいっぱい作りましょう!っていう話で
永野さんが昔あった息子さんとのやりとりをお話しされたときには涙が出ました。

絵本って本当に個人性の強いもの。
自分の体験をもとに絵本の内容を解釈している…いわば、総括の場でもあると。

作者の思いや、書かれたことの本質を知るにも読み方ひとつ。
会場でも1冊の本を1ページずつ皆で読みまわしてみました。
永野さんの「レストランのメニューを読むように」
その極意、早速試しました。

お子さんを育て、そして人形劇を通じて多くの親子と出会ってきた永野さん。
お話しを聞いて心がほぐれ、ほんわか温かくなりました。


※このワークショップは、地域SNS《あみっぴぃ》の
直接交流会として開催されたものです。

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2009.01.25

甘く見ちゃいけない!

昨日、お昼ご飯を食べ終えたときの会話。

私「あー、お腹いっぱい。眠くなっちゃったよぉ〜。」

娘「ママって本当にいっつも眠くなる人だよね。
  食べてすぐに寝るって、牛だよ、牛!」

そう、私は昔から食事の後は手の指先が赤くなってぼわわ〜ん。
友達にも「またか」みたいに言われてた…。
そうだね、まさに今年の干支生まれですから〜。
しかし、「そういう人だよね」っていう言い方にビックリ!


やっぱり昨日の夕方。

夫「そんなにチョコ食べるとメタボになるよ」

娘「メタボは40歳以上の大人がなるんですー。子どもにメタボはいませーん。」

恐るべし5歳児。普段からダンナが医療番組ばっかりみているから
知らない間に細かいことまで覚えているところがコワイ。
私が「なんで40歳以上って知っているの?」って聞いたら
「だって、お医者さんのテレビでそうやって言ってたもーん」だそうで。

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2009.01.23

ぷぅ・あ・ぷぅコンサートvol.6のお知らせ

す、すみませ〜ん。このブログで告知するのが遅すぎました。
今年も0歳のあかちゃんからお聴きいただけるコンサートを開催します!

      ◎今回は《ぷぅ・あ・ぷぅ》映像初登場!◎

語りとオリジナル音楽でつづる絵本の世界!大スクリーンにイラストが映し出されます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  あかちゃんと子ども 家族みんなで楽しめる
  《ぷぅ・あ・ぷぅ えほんコンサート》vol.6 
  〜弦楽四重奏団drop&聞かせ屋。けいたろう〜

 ◎絵本と音楽 ぼくとクッキー「さよならまたね」
        (かさいまり著/ひさかたチャイルド)

日 時;2009年3月8日(日) 
    ㈰朝の部 10:15開場/11:00開演
    ㈪昼の部 13:15開場/14:00開演
    ※開演前にロビーにてお楽しみコーナーがあります。

会 場;千葉市生涯学習センター・ホール

入場料;<全席指定>
    3歳未満膝上無料(お席の必要な場合有料)
    一般¥1800  小人¥1200
     ※小人…3歳以上小学生以下

※途中退場・再入場できるので、安心してお聴きいただけます。
 おむつ替えのできるトイレ、授乳スペースのご用意があります。

曲 目;バッハ:G線上のアリア
    モーツァルト:トルコ行進曲
    バルトーク:ルーマニア民俗舞曲
    童謡・「新いきものメドレー」 ほか

◎弦楽四重奏団drop  http://www.dropquartet.com/
 ロハス雑誌ソトコト、J-WAVE主催の新宿御苑での野外コンサートはじめ
 ファミリーコンサートを全国各地で開催している。
 特に、世代を超えて歌われ続けている「童謡」にスポットをあて
 弦楽四重奏ならではの美しいアレンジには定評がある。

◎聞かせ屋。けいたろう  http://kikaseya.cocolog-nifty.com/blog/
 NHKはじめ、民放各局、新聞各社でも活動がとり上げられる等
 絵本読み語りLIVE活動で話題沸騰中!
 現役保育士/JPIC読書アドバイザー
 講談社【全国訪問おはなし隊】隊長

★チケットのお申し込み方法★ obbligato-peuapeu@y5.dion.ne.jp
 ㈰お名前 ㈪ご住所 ㈫お電話番号 ㈬ご希望の部 ㈭チケットの種類と枚数
 を明記の上、上記アドレスに送信してください。
 ※恐れ入りますが、件名に「チケット申し込み」と明記してください。

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2009.01.22

ママは大魔王

ツノをはやした、とんでもなくコワ〜イ悪魔…って意味じゃなく…。

昨晩、お風呂の中で荒れたお肌に蒸しタオルをのせたはいいけど
しっかり絞っていないタオルが口を塞ぐと息苦しかったので
タオルのスソを口の周りにぐるっと巻くようにして、のほほ〜んと温まっていたところ

「ママ、なんか壷からボワ〜ンって出てくる大魔王みたーい」って娘。

壷?ランプじゃなくて??って悩んでピン!!

「あ〜、ハクション大魔王ね〜」

そう言えば、随分前にローカルTVで昔のアニメやっていて
私が懐かしがって教えてあげたんだった。

“カールおじさん”ぐらいにしておいておくれ〜。

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2009.01.20

オペラ・スタッフ武者修行写真

1月10日・12日に無事終了した、オペラ《セビリアの理髪師》の公演の模様は
主催者であるmimiさんのブログで見ることができます。
ぜひぜひご覧ください↓

http://kazenooka.jugem.jp:80/

次回は、4月11日(土)千葉市美浜文化ホールにて、
《ランメルモールのルチア》が再演されま〜す。

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2009.01.18

Vn発表会に向けて

今日はヴァイオリン教室生徒のピアノ伴奏合わせ。
今年も恒例!ピアニスト熊ちゃん一家が我が家にやって来た。

昨晩は飲み会…といっても、23時には就寝。
なんて品行方正な飲み方なんざんしょ〜。

今朝、ダンナ方+子どもたちは遊びに出かけ、女性陣はお仕事。

お仕事しながら、家族丸ごと楽しめる…ひひ。

ホッタラカシ状態だった発表会の事務的なことが、この週末にわさわさ〜っと。
他の講師2名との合同発表会。今回はお二人からお尻叩かれてやっとこ動いてます。
すまんです。せっついてくれてありがとです。

ちと「忙殺」された毎日。こりゃ、いかんです。
頭からポロポロと大事なことが抜けて落ちて、ミス多発。
落ち着いて発表会を迎えたいなと。

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2009.01.14

オペラ・スタッフ武者修行 公演終了

12日(祝)、《セビリアの理髪師》一般公演、無事終了しましたー。
10日のファミリー公演での反省を生かして、本番も集中力を欠くことのないように
余計な緊張をほぐしつつ、それでもって適度な緊張感を保つように心がけ…。
この日は前公演より冷静でいられた…ホッ…

そして、本当にソリストさん達の歌声が素晴らしかった。
特に他の公演でも歌われることの少ない、ラスト前のテノール(伯爵)のアリア
「もう逆らうのはよせ…」(一般公演のみ)は、声楽界の《超絶技巧》そのもの!
バリトンのフィガロの声にビビビ〜ッとしびれ…お品のあるフィガロがまた素敵!

メゾソプラノのロジーナより、ソプラノのロジーナの方が可愛かったし、
バルトロは、キャラがかなり笑える設定に加え、
持ち前のキャラとで、もうカーテンコールは独り占め(笑)
バジリオはものすごい存在感があったし、一人ひとりがとっても個性的。
現代版《セビリアの理髪師》という設定がぴったりと合って
まさに「現代劇」を見ているようで、オペラ+舞台の両方が楽しめたように感じる。

演出家さん、素晴らしい!
そして、スマート+シンプルな中に可愛らしさのあった舞台美術も良かった。

超絶技巧の音符+歌詞、レチタティーボ(音楽にのせた台詞)の細かさ、
舌を噛みそうな早口言葉の連発!連発!
それに常につき、指揮者代わりにもなっているピアニストは並じゃない!
オペラのピアニスト(コレペティトゥア)って、これまたスゴイ分野だな〜と。

そして、この全ての方たちを束ねる[小空間オペラTRIADE]のmimiさんとの出会いは
私にコンサートや舞台を作り上げる「プロ意識」を叩き込ませてくれた。


   ◎●◎小ホールオペラ@vol.3 千葉県文化会館小ホール◎●◎
       ロッシーニ《セビリアの理髪師》ハイライト原語上演 
         
         1月10日(土) 14時開演 特別ファミリー公演
         1月12日(祝) 14時開演 一般公演

    ロジーナ:砂田恵美(二期会会員Sp)
    フィガロ:谷友博(藤原歌劇団団員Br)
    アルマビーヴァ伯爵:小山陽二郎(藤原歌劇団団員Tn)
    バルトロ:志村文彦(二期会会員Bs)
    バジリオ:久保田真澄(藤原歌劇団団員Bs)
    ベルタ:丸尾有香(藤原歌劇団準団員Sp)
    隊長:和下田大典(藤原歌劇団準団員Br)

    ピアニスト:松原裕子
    演出:木澤 譲
    舞台美術:鍵井保秀
    演出助手:岡本泰宏
    舞台監督:深町達

これで、ここ2週間ほど続いた試験勉強直前の
学生のような生活を終えることができましたー。
お正月休みは(いや、その前後もずっと)家事に明け暮れたダンナ…
(三行半叩きつけられてもおかしくないくらい家事放棄していたので)
公演直前までの一週間、娘の面倒を見てくれた母に感謝しておりまする。ありがと。

Special Thanks(幼稚園のお友達も協力してくれました)
 ソリストメイクのYMKさん/打ち上げケータリングのカルボパパ+ピコピコちゃん

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2009.01.11

ヴィオラが来たーッ!

今朝、2名の生徒さんのレッスンを終えるや家を飛び出し、向かうは成田空港!
ここのところパパに預けっぱなしだった娘を引き連れて。
      

Viola

じゃじゃ〜ん。
このヴィオラは学生時代の友人が使用していたもの。
しかも、このヴィオラと幾度となく弦楽四重奏をやり
私にとっても思い出+思い入れのある楽器。
この楽器はこの間日本に遊びにきたシンガポールのJDに
「私ね、ヴィオラがどうしても必要だから
買おうと思っているんだ〜」って話したら
「新しいヴィオラに買い換えたから
前のヴィオラ眠ってて可哀相なんだよね。弾いてー!」って。

うっそ〜ん。嬉しい!!!

そして今日、JDのお友達(シンガポール人)が出張で日本に来るということで
「運び屋さん」になっていただき、無事ヴィオラを受け取ることができたのでしたー。
手荷物重くなってごめんなさい。
そして、こんな雑事を引き受けてくださったことに感謝です。

直前、必死に英単語を頭に叩き込んだのは言うまでもなく…。

大事に大事に弾かせていただきまっす!JD&ハオさん、ありがとー!

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2009.01.10

オペラ・スタッフ武者修行 本番初日

小ホールオペラ@vol.3 2009年ニューイヤーオペラ公演
《セビリアの理髪師》 千葉県文化会館小ホール

本日、初日のファミリー公演を終えました。
昨日はリハーサルで演出家からオマケのOKをもらい、
安心して夜はサクッ、コテンと寝て、今朝はすっきり!

Cw1

Cw2


私の仕事場↑です。客席の頭上にある照明機材のある通称「キャットウォーク」。
ここへ上がるまでに、幅1mにも満たない狭くて急な階段をのぼり
さらにコンクリートに開いた穴をハシゴでよじ登っていく…
毎回アスレチックのようですわ。
ハシゴよじ登ってたら腕が筋肉痛になるんじゃないかと(苦笑)
いや、それよりも、若干太めなネコが登れるのか不安だったですわ〜。

開場から開演まで、ロビーで子どもたちが舞台に飾るハートのオブジェを制作。
この写真は、12日の公演が終わった後に載せま〜す。 
オブジェはステージの最前列に並べ、その後は舞台に子ども達が上がり、
舞台セットを見せてくれました。

そして、演出家・舞台美術・舞台監督の3名から、オペラのあらすじや舞台の設定
舞台裏での仕事などについて説明がありました。

客席の照明が落ち・・・ピアニスト登場・・・

こうして私の仕事の幕も上がって・・・いやー、昨日のリハとは違う緊張感。
いや、雑念多すぎ…で、集中仕切れていなかった気がする…。
初っ端に痛恨のミス!やってもーた。「第一幕」の出すタイミングが早すぎたーー!
「ま、歌詞じゃないんで」って慰めてくださったけど。

その後も多々反省点があるも、何とか無事?終了。

会場からは、子ども達の笑い声、最後に待っていた演出(これも12日にタネ明かし)に
喜びの声が上がり…

イタリア語の原語上演&字幕も追いつかない娘は、内容までは把握できなかったけど
笑いのツボもあったり、前に見たことのある怪物のおじさん
(バルトロの志村さん)が出ていたりで
「なんか話はよくわからなかったけど、おもしろかったー」って言ってました。

わからなくたっていいんだよ。
歌い手さんの素晴らしい声を聴いたり、
生の舞台を見ているだけで何か感じてくれているよね。

私が家で「♪ぶぉ〜な〜せ〜ら(おやすみなさい)」って歌っていたもんで
娘もダンナも「ママが歌ってたのが出てきたね、あ〜これかってわかったよ」だそうで。
その他にも、とにかくここ最近は四六時中《セビリア》のメロディーが頭をぐるぐる(渦)
これだけ聴いているんだから、少しぐらいイタリア語わかったっていいんだけど(苦笑)

また12日の一般公演を頑張らねばー!!

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2009.01.06

オペラ・スタッフ武者修行

昨日、《セビリアの理髪師》の立ち稽古+字幕の打ち合わせに行ってまいりました。

まず、字幕出しのタイミングはパソコン操作の練習が必要なことがわかり…
パソコンごと貸し出してもらって、今日は一日DVDを観ながらENTERキーを押す練習。
フェードイン・アウトさせるところ等は、それぞれキーを叩く回数が違うので
その場ではタイミングずれまくり…。
家で練習して、ようやっとコツをつかんできたところ。

立ち稽古には、バルトロさん(ヒロインの後見人)を除く皆さんが集まりました。
うむうむ、やはり楽器群とはまた違った独特な雰囲気です。
音楽家というより舞台人!って感じ?です。

メイク担当のママ友さんも一緒に伺ったので、出演者の方と打ち合わせ。
バジリオさん(ヒロインの音楽の先生)にモミアゲ描くとかで
家に帰ってから旦那様を練習台にお試しをされたそうで。
旦那様のお顔を知っているだけに、
モミアゲがプラスされたのをイメージして、ぷぷぷ(笑)。

明日は夕方から通し稽古。またまた楽しみ+緊張です。
何せ、昨晩はプレッシャーからか、巨大魚に襲われる夢見ましたわ(苦笑)

朝、生徒さんが来た後、またパソコンでポチポチ練習だー!!

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2009.01.03

2009の夢想・・・ならぬ妄想?

新年早々、周りに感化されて自分の夢なんぞ書き連ねてみたくなりました。
もちろん《ぷぅ・あ・ぷぅ》の活動においてですが…。

 ㈰ぷぅ・あ・ぷぅオペラ
 ㈪ぷぅ・あ・ぷぅバレエ
 ㈫ぷぅ・あ・ぷぅアート
 ㈬ぷぅ・あ・ぷぅフェスティバル

全て、「ぷぅ・あ・ぷぅ(少しずつ)」鑑賞・体験していこう!をモットーに。

この頭の中だけで描いている夢?妄想?をなんとか実現すべく
今年はさらに勉強+ネットワーク作りに励んでいこうと思ってます。
いや、かなり案が具体化しているものもあるので
できることなら今年実現できそうなものからやっちゃおうかな!ひひひ。。。

都内に出れば、いくらだってある子ども向けのコンサートやイベント。
千葉は良くも悪くも都内に近いので、
何かにつけて東京へ出かけてしまう←私自身も(苦笑)
でも、できれば家の近くで体験できたらいいのに…って、いつも思ってる!
だから、内容・質を落とすことなく私は千葉で頑張りたーい!

地方だからこそチャレンジできるのかもしれない。
今年は何事も「開拓精神」で頑張りたいと思いま〜す!

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